退職の意思を伝えたところ、会社から「希望日まで働かなくてよい」「今月末で退職扱いにする」と言われ、困っていないでしょうか。
結論からいうと、会社が退職日の前倒しを提案すること自体は可能です。しかし、労働者が同意していないのに、会社が一方的に希望日より早く労働契約を終了させる場合は、解雇に当たる可能性があります。
一方で、次のようなケースはそれぞれ扱いが異なります。
- 労働者も前倒しに同意した
- 退職日は変えず、最終出勤日だけ早くなった
- 退職日まで有給休暇を取得する
- 会社が退職日までの賃金を支払って出勤を免除した
- 会社が労働契約そのものを早く終了させた
まず必要なのは、「出勤しなくてよい」という意味なのか、「雇用契約を終了する」という意味なのかを明確にすることです。
この記事では、退職希望日より早く辞めさせられた場合の法的な考え方、会社への伝え方、解雇予告手当、離職理由、有給休暇や社会保険への影響を解説します。
退職日・最終出勤日・有給消化開始日は違う
会社から「もう出社しなくてよい」と言われても、必ずしも退職日が前倒しされたとは限りません。
退職日、最終出勤日、有給休暇の開始日は、それぞれ異なる日付です。
退職に関係する日付の違い
| 日付 | 意味 | 在籍状況 |
|---|---|---|
| 退職日 | 会社との労働契約が終了する日 | その日までは原則として在籍 |
| 最終出勤日 | 実際に会社へ出勤する最後の日 | 翌日以降も有給消化などで在籍する場合がある |
| 有給消化開始日 | 退職前の有給休暇を取り始める日 | 有給取得中も退職日までは在籍 |
| 出勤免除日 | 会社の指示で出勤しない日 | 退職日と賃金の扱いを別途確認する必要がある |
例えば、退職日が3月31日のままで、最終出勤日だけ3月15日になり、残りを有給休暇として処理するなら、退職日の前倒しではありません。
反対に、3月31日付で退職すると伝えていたのに、会社が本人の同意なく3月15日付で雇用契約を終了した場合は、退職日の前倒しです。
退職希望日より早く辞めさせられた場合は解雇になる?
会社が一方的に労働契約を終了させることを「解雇」といいます。
労働者が3月31日付で退職する意思を明確に伝えているのに、会社が「3月15日で退職扱いにする」と一方的に決定した場合、3月16日から31日までの労働契約を会社側が終了させたものとして、解雇に当たる可能性があります。
ただし、実際の判断では次の点が確認されます。
- 提出した書類が退職届か退職願か
- 退職日を確定的に通知したのか、希望として相談したのか
- 会社がいつ、どのような内容で回答したか
- 前倒しについて労働者が同意したか
- 退職合意書などに署名したか
- 前倒し後の期間について賃金が支払われるか
- 退職日と最終出勤日のどちらを変更したのか
「退職日を早められたら必ず不当解雇」というわけではありません。会社が適法な手続きと理由に基づいて解雇した可能性や、労使間で前倒しに合意したと判断される可能性もあります。
会社が退職日を早められる4つのケース
労働者が前倒しに同意した場合
会社から前倒しを提案され、労働者が内容を理解したうえで同意すれば、合意した日を退職日にできます。
この場合は、会社から提案されたとしても、直ちに解雇になるとは限りません。
ただし、返事を急かされたり、「同意しないなら懲戒処分にする」などと圧力をかけられたりした場合は、自由な意思による合意といえるかが問題になる可能性があります。
納得していない場合は、その場で書類へ署名しないようにしましょう。
退職日は変えずに出勤だけ免除する場合
会社が「引き継ぎは終わったので出勤しなくてよい」と伝えつつ、希望退職日まで在籍扱いとし、賃金も支払う場合があります。
この場合、雇用契約が希望日まで続いているなら、退職日の前倒しではありません。
次の4点を書面で確認しましょう。
- 正式な退職日
- 出勤しなくてよい期間
- その期間の賃金
- 社会保険の資格喪失日
有給休暇を使って最終出勤日を早める場合
退職日を変えず、残っている有給休暇を取得することで、最終出勤日が早くなる場合があります。
有給休暇中も会社に在籍しており、原則として賃金が支払われます。退職日と最終出勤日を混同しないことが大切です。
会社が解雇の手続きを取る場合
会社は、一定の要件を満たす場合に労働者を解雇することがあります。
ただし、解雇は会社が自由に行えるものではありません。労働契約法第16条では、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当と認められない解雇は、権利の濫用として無効になるとされています。
会社が「本人はもともと辞める予定だったから」という理由だけで、希望日前に自由に退職させられるわけではありません。
退職日の前倒しが解雇になるかの早見表
| 会社の対応 | 労働者の同意 | 考えられる扱い | 確認すること |
|---|---|---|---|
| 退職日を前倒しする提案 | 同意した | 合意退職となる可能性 | 離職理由、賃金、退職条件 |
| 退職日を一方的に前倒し | 同意していない | 解雇に当たる可能性 | 解雇理由、予告、手当、離職理由 |
| 退職日は変えず出勤を免除 | 前倒しの同意は不要な場合もある | 退職日の変更ではない可能性 | 在籍と賃金が継続するか |
| 残りの日数を有給休暇にする | 有給取得を申請 | 最終出勤日の前倒し | 退職日は変更されていないか |
無期雇用と有期雇用で退職のルールが異なる
正社員など期間の定めがない場合
民法第627条では、期間の定めがない雇用契約について、解約の申し入れから2週間が経過すると雇用契約が終了することが原則として定められています。
ただし、これは主に労働者から退職する場合の基本ルールです。
労働者が1か月後の日付を指定して退職の意思を明確に伝えたからといって、会社が自由に2週間後へ前倒しできるという意味ではありません。
また、就業規則に「退職日の1か月前までに申し出る」などの規定がある場合は、円満退職のために可能な範囲で従うことが望ましいでしょう。
契約社員など期間の定めがある場合
有期労働契約については、会社はやむを得ない事由がある場合でなければ、契約期間が満了する前に労働者を解雇できないと労働契約法第17条で定められています。
契約満了日より前に一方的に退職させられた場合は、無期雇用よりも厳格に解雇の有効性が判断される可能性があります。
退職日を早められたら解雇予告手当を請求できる?
労働基準法第20条では、会社が労働者を解雇する場合、原則として次のいずれかが必要です。
- 少なくとも30日前に解雇を予告する
- 30日分以上の平均賃金を解雇予告手当として支払う
- 予告日数が30日未満の場合、不足日数分の平均賃金を支払う
例えば、会社から通知された日の10日後に解雇する場合、原則として不足する20日分以上の平均賃金を解雇予告手当として支払う必要があります。
解雇予告手当の考え方
解雇予告手当の基本的な計算
平均賃金 ×(30日-解雇予告から解雇日までの日数)
例:解雇日の10日前に通知された場合は、原則として20日分以上の平均賃金が対象になります。実際の対象可否や平均賃金の計算は、個別の事情によって異なります。
ただし、退職日の前倒しに本人が合意して合意退職となった場合は、通常の解雇予告手当の対象にならない可能性があります。
また、解雇予告手当が支払われれば、その解雇が必ず有効になるわけでもありません。解雇予告の手続きと、解雇理由の合理性は別の問題です。
退職日を前倒しされたら自己都合?会社都合?
「自己都合退職」「会社都合退職」という言葉は、主に雇用保険の離職理由を説明するときに使われます。
最初に退職を申し出たのが労働者であっても、希望日より前の契約終了が会社による一方的な解雇なら、前倒しされた期間について会社側の終了行為が問題になります。
ただし、最終的な離職理由は、会社の記載だけで自動的に決まるものではありません。ハローワークが、会社と本人双方の主張や資料を確認して判断します。
前倒しに合意した場合
会社からの提案に同意し、退職合意書などを取り交わした場合は、合意退職として扱われる可能性があります。
ただし、会社から退職を強く求められて応じた「退職勧奨」であれば、雇用保険上の離職理由が通常の自己都合と異なる可能性があります。
一方的に前倒しされた場合
本人が前倒しを拒否したにもかかわらず、会社が雇用契約を終了した場合は、解雇として扱われる可能性があります。
会社から離職票が届いたら、退職理由と離職年月日を確認してください。
事実と異なる場合は、離職票の本人記入欄で異議があることを示し、ハローワークへ証拠を提出して相談します。
退職希望日より早く辞めさせられた場合の影響
退職日が数日または数週間早くなるだけでも、金銭や手続きに影響します。
賃金が減る
前倒しされた日から当初の希望退職日までの賃金を受け取れなくなる可能性があります。
会社の都合で出勤しなくてよいと言われた場合は、賃金を支払うのか、休業手当の問題になるのか、解雇として処理するのかを確認しましょう。
有給休暇を消化できなくなる
退職日が早くなると、予定していた有給休暇の日数を使い切れない可能性があります。
退職後は原則として有給休暇を取得できません。前倒しに同意する前に、残日数と取得予定を確認してください。
会社に未消化有給の買い取りを原則として義務付ける制度はありません。買い取りの扱いは会社との合意や社内制度によります。
社会保険の資格喪失日が早まる
健康保険と厚生年金の資格喪失日は、原則として退職日の翌日です。
退職日が早まると、次の勤務先の社会保険、国民健康保険、家族の扶養などへの切り替えも早まります。
月末退職か月末より前の退職かによって、その月の社会保険料の扱いが変わる場合があります。手取り額だけでなく、退職後の保険料負担まで確認しましょう。
転職先の入社日との間が空く
転職先の入社日が決まっている場合でも、退職日を前倒しされると無収入期間が生じる可能性があります。
健康保険や年金の手続きも必要になるため、空白期間が短くても放置しないようにしましょう。
退職日を早められたときの対処法
STEP1.変更されたのが退職日か最終出勤日か確認する
口頭で「明日から来なくてよい」と言われただけでは、雇用契約や賃金の扱いが分かりません。
次の内容をメールや書面で確認します。
- 正式な退職日
- 最終出勤日
- 希望退職日までの在籍
- 出勤しない期間の賃金
- 有給休暇の処理
- 会社が考えている離職理由
STEP2.同意していないことを明確に伝える
退職日の前倒しを希望しない場合は、曖昧な返事をせず、同意していないことを伝えます。
口頭だけでなく、メールなど記録に残る方法が適しています。
【HTML・会社への確認メール例】
退職日の前倒しに同意しない場合の文例
件名:退職日の確認について
お疲れさまです。
本日、退職日を○月○日へ変更する旨のお話がありましたが、私は提出済みの退職届に記載した○月○日を退職日として認識しており、退職日の前倒しには同意しておりません。
会社として○月○日以降の出勤を不要とする場合は、正式な退職日、在籍期間、賃金、有給休暇、社会保険および離職理由の取り扱いについて、書面でご回答をお願いいたします。
なお、会社として労働契約を○月○日付で終了するご判断である場合は、その法的な位置づけと理由についても併せてご教示ください。
STEP3.退職届などの証拠を保存する
次の資料を保存しましょう。
- 退職届・退職願のコピー
- 会社へ提出したメール
- 上司や人事からの返信
- 退職日の変更通知
- 労働契約書
- 就業規則
- 給与明細
- 有給休暇の残日数
- 面談日時と発言内容のメモ
- 退職合意書や誓約書
退職届を紙で提出した場合は、コピーや写真を残します。いつ誰に渡したかも記録しておきましょう。
STEP4.解雇なら理由と証明書を求める
会社が一方的に契約を終了した場合は、解雇なのかを確認します。
労働者は、解雇理由について証明書を請求できる場合があります。「自己都合退職として処理する」と口頭で説明されても、そのまま受け入れず、会社の正式な判断を書面で確認しましょう。
STEP5.離職票を確認する
離職票が届いたら、次の内容を確認します。
- 離職年月日
- 離職理由
- 具体的事情の記載
- 賃金額
- 被保険者期間
事実と異なる場合は、会社へ修正を求めるほか、ハローワークで異議を申し立てられます。
困ったときの相談先
| 相談先 | 相談しやすい内容 |
|---|---|
| 総合労働相談コーナー | 退職日、解雇、退職勧奨など幅広い労働トラブル |
| 労働基準監督署 | 解雇予告手当、未払い賃金など労働基準法に関する問題 |
| ハローワーク | 離職票、離職理由、雇用保険の手続き |
| 労働組合・合同労組 | 会社との交渉や団体交渉 |
| 労働問題に詳しい弁護士 | 不当解雇、損害、賃金請求、交渉や訴訟 |
労働基準監督署は、あらゆる退職トラブルについて会社との交渉を代行する機関ではありません。相談内容に応じて、総合労働相談コーナーや弁護士なども使い分けましょう。
退職日の前倒しに同意する前の確認事項
前倒しを受け入れた方がよいケースもありますが、口頭だけで決めるのは避けましょう。
退職日の前倒しに同意する前のチェック項目
- 前倒し後の退職日はいつか
- 希望日までの賃金は補償されるか
- 未消化の有給休暇をどう扱うか
- 離職票にはどの離職理由を記載するか
- 退職金や賞与に影響しないか
- 社会保険の資格喪失日はいつか
- 次の勤務先との間に無保険期間が生じないか
- 合意内容を書面で受け取れるか
特に、退職金や賞与の算定基準日が近い場合は、数日の前倒しでも受取額に影響する可能性があります。
退職日を早められた後の転職活動で注意すること
退職日が想定より早くなると、転職活動のスケジュールも変わります。
ツナグバでは、まず次の3点を整理することをおすすめしています。
退職理由と会社とのトラブルを分ける
面接で退職日のトラブルを詳しく説明しすぎると、退職理由の本題が伝わりにくくなります。
「前職の悪口」ではなく、転職で実現したいことを中心に説明しましょう。
離職期間に行うことを決める
予定より早く離職した場合は、次のような行動を決めます。
- 応募書類を更新する
- 求人の条件を整理する
- 面接での退職理由を準備する
- 雇用保険の手続きを行う
- 健康保険と年金を切り替える
- 生活費の見通しを確認する
手続きと転職活動を同時に抱え込まない
会社との退職トラブルを抱えながら、一人で求人選びや面接対策まで進めると負担が大きくなります。
法律上の問題は公的相談窓口や弁護士へ、転職活動は転職支援サービスへ相談するなど、役割を分けて利用しましょう。
ツナグバなら退職後の転職スケジュールを一緒に整理できる
ツナグバは、20代の未経験転職を中心に支援しています。
退職日が予定より早まり、次のような不安を抱えている方も相談できます。
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ツナグバは解雇の有効性を判断したり、会社へ法的な請求を行ったりするサービスではありません。退職日の前倒しに関する法的問題は、労働相談窓口や弁護士へ相談してください。
そのうえで、退職後のキャリアや求人選びについては無料相談を利用できます。
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※法律相談や会社との交渉、解雇予告手当の請求代行を行うサービスではありません。
退職日を早められた場合のよくある質問
Q. 退職希望日より早く辞めさせられたら違法ですか?
労働者が同意していないのに、会社が一方的に希望日前に労働契約を終了させた場合は、解雇に当たる可能性があります。ただし、解雇が直ちに無効になるとは限らず、理由や手続き、契約内容などから個別に判断されます。
Q. 会社から「明日から来なくてよい」と言われたら退職ですか?
退職とは限りません。出勤免除、有給休暇、休業、解雇など複数の可能性があります。正式な退職日、在籍、賃金、社会保険の扱いをメールや書面で確認してください。
Q. 退職日を早められたら解雇予告手当を請求できますか?
会社による一方的な契約終了が解雇に当たり、30日前の予告がない場合は、解雇予告手当の対象になる可能性があります。前倒しに同意した合意退職の場合は、対象にならない可能性があります。
Q. 自分から退職を申し出たら、必ず自己都合退職になりますか?
最初に退職を申し出たという事情だけで、すべての期間が必ず自己都合になるとは限りません。希望日前の契約終了を会社が一方的に決めた場合は、その事実をハローワークへ伝えましょう。雇用保険上の離職理由は、会社と本人双方の主張や証拠からハローワークが判断します。
Q. 退職日の前倒しをその場で断ってもよいですか?
前倒しに同意する義務はありません。「提出済みの退職届に記載した日を希望しており、前倒しには同意しません」と伝えられます。その場で合意書へ署名せず、条件を書面で確認しましょう。
Q. 会社が退職日までの給与を払えば問題ありませんか?
希望退職日まで在籍扱いとし、賃金も支払うなら、退職日の前倒しではない可能性があります。ただし、退職日、賃金、社会保険、賞与、退職金などの扱いを書面で確認してください。
Q. 退職日を早められて有給休暇が消えました。買い取ってもらえますか?
会社に未消化有給の買い取りが一律に義務付けられているわけではありません。前倒しへ同意する前に、有給休暇の取得や買い取りを退職条件として交渉することが考えられます。
Q. 離職票が自己都合になっていたら変更できますか?
離職票の内容に異議がある場合は、ハローワークで事情を説明できます。退職届、会社とのメール、変更通知、面談記録など、退職日の前倒しが分かる資料を提出しましょう。最終的な離職理由はハローワークが判断します。
Q. 退職代行へ依頼すれば会社と交渉してもらえますか?
民間の退職代行業者が対応できる範囲と、弁護士や労働組合が対応できる範囲は異なります。退職日の変更、解雇予告手当、未払い賃金などの交渉が必要な場合は、交渉権限を含めて依頼先を確認してください。
前倒しに同意する前に退職日・賃金・離職理由を確認しよう
会社が退職日の前倒しを提案することはできますが、労働者が同意していないのに労働契約を希望日前に終了させれば、解雇に当たる可能性があります。
退職日を早められたと感じたら、次の順番で対応しましょう。
- 変更されたのが退職日か最終出勤日か確認する
- 正式な退職日と賃金を書面で確認する
- 前倒しに同意しない場合は明確に伝える
- 退職届やメールなどの証拠を保存する
- 解雇なら理由と解雇予告手当を確認する
- 離職票の退職日と離職理由を確認する
- 必要に応じて公的相談窓口や弁護士へ相談する
法的な問題を整理した後は、退職後の生活と転職活動も早めに準備する必要があります。
退職日が想定より早まり、求人選びや面接準備を急ぐことになった場合は、転職支援サービスを利用するのも一つの方法です。
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※解雇の有効性判断、会社との交渉、金銭請求などの法律相談は、行政の相談窓口または弁護士へお問い合わせください。
この記事を書いた人
石井 優花(いしいゆうか)
株式会社ツナグバ 公式サイト
Work Experience: 養護教諭
Hobby: 映画・ドラマ鑑賞、カラオケ、料理
MBTI: 主人公-ENFJ-
Favorite: 美味しいご飯・お酒、歴史・美術・邦画、あいみょん
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この記事の監修
海老名 信行
取締役/COO
株式会社ツナグバ
大学卒業後、株式会社ギャプライズにてWebマーケティング支援の営業として、大企業を中心とした新規顧客開拓とリレーション構築に従事。
次に、株式会社サイファーポイントに取締役/営業責任者として参画。新規顧客開拓、DXコンサルティング、WEBマーケティング支援を経験。
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