20代で「今の年収、このままで大丈夫なのか」と不安に感じる人は少なくありません。
毎月の生活はなんとか回っていても、貯金ができない、将来が見えない、結婚や一人暮らしに踏み出せない。そんなモヤモヤを抱えやすいのが、20代という時期です。
実際、ツナグバの20代調査では、年収200万円未満が46.73%を占めていました。さらに、20代の約42%が実家暮らしと回答しており、低めの年収帯でも生活を成り立たせるために、住居費を抑えながら暮らしている人が多いことがわかります。実家暮らしは単なる「甘え」ではなく、生活費を抑えて自由に使えるお金を確保する、現実的な選択肢のひとつです。
なお、この調査には学生やアルバイト、正社員など幅広い働き方の20代が含まれています。
そのため、この記事では「20代全体の生活感」をつかむ参考データとして扱いながら、特に年収200万〜450万円帯で働く人が感じやすい生活のリアルを整理していきます。
他の年収帯の生活レベルも見る
年収ごとの手取りや生活水準を比較したい方は、以下の記事も参考にしてください。
20代の年収別まとめ

20代の年収は以下のように大きく分かれます。
- 年収200万円:生活はかなり厳しい水準
- 年収250万円:節約前提でなんとか生活
- 年収300万円:最低限の安定ライン
- 年収350万円:少し余裕が出てくる
- 年収400万円:安定した一人暮らしが可能
- 年収450万円:貯金や将来設計が現実的になる
詳しい生活レベルは、それぞれの年収記事よりご覧ください。
年収別の生活レベル比較

年収ごとの生活のリアルをもう少し具体的に見ていきましょう。
年収200万円台
年収200万円台は、同じ年収でも生活の苦しさに差が出やすいレンジです。手取りは約160万前後となり、月にすると13万円程度です。
一人暮らしであれば、家賃・光熱費・通信費だけでかなりの割合を持っていかれ、自由に使えるお金はほとんど残らないこともあります。一方、実家暮らしなら固定費を抑えやすく、そのぶん美容代や趣味、交際費に回せる余地が生まれます。20代の約42%が実家暮らしという結果は、まさにこの現実を反映しています。
年収250万円台
手取りは約200万円。月17万円前後。
一人暮らしは可能ですが、外食や趣味はかなり制限されます。
年収300万円台
手取り240万円前後。月20万円程度。
最低限の生活は安定し、少しずつ貯金も可能になります。
年収350万円以上
生活に余裕が出てきます。
将来のための貯金や、趣味・交際費にもお金を回せるようになります。
20代のお金の使い道は、SNSで得た情報ともつながっている
今の20代は、ただ節約するだけではなく、限られたお金を「どこに使うか」をかなり戦略的に選んでいます。
ツナグバのSNS調査では、20代が最もよく使うSNSはInstagramが50%で最多でした。さらに、SNSを使う主な理由は「情報収集」が59.5%で、女性では61.5%にのぼっています。趣味・エンタメ目的の利用も24.3%あり、SNSは今や暇つぶしだけでなく、買い物・趣味・美容・推し活の判断材料になっています。
※参考:20代5人に1人が「Threadsに関心!」SNS利用とコミュニケーションに関する意外な調査結果を発表!採用戦略やターゲット理解に役立つインサイト|第5回20代転職白書Byツナグバ
実際、自由回答でも、Instagramのリールで料理や旅行の参考情報を集めたり、ファッションやメイクの参考にしたりする声が見られました。
つまり20代のお金の使い道は、「なんとなく使っている」のではなく、SNSで情報を集めた上で、推し活・美容・ファッション・外食・旅行などにメリハリをつけて投下しているのが実態に近いです。年収200万〜299万円帯では、生活コストを抑えながらも、自分が満足できる領域にはお金を使いたいという価値観が強く出やすいといえます。
正直、年収300万円未満はきついのか?

結論から言うと、生活自体は可能ですが、将来に不安を感じる人が多い水準です。
実際に、20代で年収300万円未満の方の多くが
「今はなんとか生活できているけど、このままでいいのか分からない」
といったモヤモヤを抱えています。
日々の生活は回っているものの、将来を見据えたときに余裕がなく、
少しの変化で一気に不安が大きくなってしまう状態とも言えます。
その理由は、主に以下の3つです。
① 貯金ができない(=リスクに弱い)
年収300万円未満の場合、手取りは月に18〜20万円前後になるケースが多く、
家賃・食費・通信費・光熱費などを支払うと、ほとんど手元に残らないという人も少なくありません。
そのため、
- 急な体調不良で働けなくなった
- 引っ越しが必要になった
- 冠婚葬祭などの出費が重なった
といった「突発的な支出」に対応できず、生活が一気に苦しくなるリスクがあります。
また、貯金ができない状態が続くと、精神的にも余裕がなくなり、
「今の仕事を辞めたいけど辞められない」といった状況に陥りやすくなります。
② 将来設計が難しい(=選択肢が持てない)
年収300万円未満の状態では、将来に向けたライフプランを描きにくいのが現実です。
例えば、
- 結婚や同棲を考えても、金銭的な不安が先に立つ
- 住宅購入や車のローン審査が通りにくい
- 子育てにかかる費用を現実的にイメージできない
といったように、「やりたいことがあっても踏み出せない」状況になりやすくなります。
今は問題なくても、数年後を考えたときに不安が積み重なり、
結果としてキャリアや人生の選択肢を狭めてしまう可能性があります。
③ 選択肢が狭まる(=挑戦できない)
年収が低い状態で最も大きな問題は、挑戦する余裕がなくなることです。
本来であれば、
- スキルを身につけるための学習
- 転職活動にかける時間
- 新しい業界へのチャレンジ
といった行動が、将来の年収を大きく変えるきっかけになります。
しかし、日々の生活で精一杯になると、
- 勉強する時間や余力がない
- 転職活動に踏み出す余裕がない
- 今の仕事を続けるしかない
という状態になりやすく、結果的に同じ年収帯に留まり続けてしまうケースが多くなります。
問題は「今」ではなく「この先」
年収300万円未満でも、今すぐ生活に困るわけではないケースも多いです。
しかし、本当に問題なのは「この状態が続いたとき」です。
- 貯金ができない
- 将来設計ができない
- 挑戦できない
この3つが重なることで、気づいたときには選択肢が大きく狭まっている、ということも珍しくありません。
だからこそ重要なのは 「今のうちに選択肢を広げておくこと」です。
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20代が転職を考える理由は、給料だけではない
「年収を上げたい」と思って転職を考える20代は多いですが、実際のきっかけはそれだけではありません。
ツナグバの20代転職白書では、男性は40.2%が「給料が安い・雇用形態が不満」を理由に転職を決意しており、収入面の不満がかなり強く出ています。一方、女性は29.15%が「職場の人間関係」を転職理由に挙げており、さらに転職を考え始める生活変化では38.19%が「自身の健康状態の変化」を選んでいました。つまり、男性は給与改善、女性は人間関係や健康面を含めた環境改善の色が濃いという傾向があります。
参考:20代男性は給料、20代女性は人間関係に不満!? 20代転職白書 byツナグバ|第1回転職の動機と背景に関するアンケート結果
また、企業選びの基準を見ると、20代の72.67%が「給与や待遇」を最重視しています。
ただしそれで終わりではありません。職場環境の希望条件としては、ワークライフバランスを重視する人が男性31%、女性35.55%、福利厚生の充実度を重視する人が男性31%、女性30.81%でした。20代にとっては「年収が高ければ何でもいい」のではなく、給料は大前提。そのうえで、無理なく続けられる環境かどうかも同じくらい大事なのです。
参考:20代転職者の本音!給与以外に重視する意外なポイントとは?20代転職白書 byツナグバ|第2回企業選びの基準に関するアンケート結果
そのため、読者に伝えるべきなのは、単に「年収の高い求人を探そう」ではありません。
本当に大事なのは、今の不満が“給料の問題”なのか、“職場環境の問題”なのか、それとも両方なのかを切り分けることです。そこが曖昧なまま転職すると、年収は上がってもまた別の不満が出やすくなります。
転職したいのに動けないのは、めずらしいことではない
「今の職場に不満はある。でも、すぐ辞める決断はできない」
これはかなり自然な感覚です。実際、ツナグバの調査では、今の職場を続けている理由として、全体で31.6%が“職場の人間関係が良好だから”を最重要視していました。特に女性では38.34%にのぼり、給与や待遇に不満があっても、人間関係が良いと踏み切れないケースが多いことがわかります。
さらに、退職経験のある20代を対象にした調査では、退職を思いついてから実際に意思を伝えるまで「1ヶ月〜3ヶ月」悩んだ人が39.38%で最多でした。
参考:20代の転職しない理由!「良好な人間関係」が転職最大のブレーキに ― 給与不満でも53%が「今の職場」選択!若手の職場定着の鍵は「人間関係」か!? 第6回 20代転職白書Byツナグバ
そして、退職時に最も悩んだことは「退職理由をどう伝えるか」33.13%、次いで「次の仕事が決まっていないのに辞めてよいのか」25.31%でした。転職活動が進まない人の多くは、意志が弱いのではなく、言い出し方や次の見通しが立たないことに不安を感じて止まっているだけです。
参考:退職者320人が語る!退職を決意するまでのリアルな葛藤と心の変化とは?20代転職白書 byツナグバ|第3回退職に関するアンケート結果
だからこそ、20代の転職では「求人紹介」だけでなく、
退職理由の整理、上司への伝え方、次の仕事選びの優先順位づけまで含めて伴走してくれる支援の価値が大きくなります。
年収が上がる人の共通点

20代で年収を上げている人には、いくつかの共通点があります。
重要なのは、特別な才能や資格がある人だけが年収を上げているわけではない、という点です。
実際には、働く環境や職種の選び方によって年収が大きく変わっているケースがほとんどです。
ここでは、年収が上がりやすい人に共通する3つの特徴を解説します。
① 成長市場にいる(=そもそも上がりやすい環境)
まず大きなポイントは、「どの業界にいるか」です。
例えば、
- IT業界
- 人材業界
- 営業職(成果報酬型)
といった分野は、未経験からでもスタートしやすく、かつ需要が伸びているため、
スキルや実績に応じて年収が上がりやすい傾向があります。
一方で、需要が横ばい・縮小している業界や、給与テーブルが固定されている職種では、
どれだけ頑張っても年収が大きく上がりにくいケースも少なくありません。
つまり、努力以前に「どのフィールドにいるか」で上限が決まってしまうこともあるのです。
② 転職を活用している(=環境を変えている)
年収を上げている人の多くは、同じ会社に長く留まり続けるのではなく、
適切なタイミングで転職をしています。
特に20代の場合、
- 未経験でも採用されやすい
- ポテンシャルで評価される
- キャリアチェンジがしやすい
といった特徴があり、転職によって年収を上げやすいタイミングです。
実際に、
- 年収250万円 → 350万円
- 年収300万円 → 400万円
といったように、転職1回で年収が大きく上がるケースも珍しくありません。
逆に、同じ会社に居続けると、
- 昇給幅が小さい
- 評価制度が年功序列
- スキルが偏る
といった理由で、年収が伸びにくくなることもあります。
③ 職種選びが適切(=伸びる仕事を選んでいる)
年収に最も大きく影響するのが「職種」です。
例えば、
- 接客業:給与水準が低めなことが多い
- ルーティン業務:スキルが蓄積しにくい
といった職種は、どうしても年収が伸びにくい傾向があります。
一方で、
- 営業職(成果が収入に反映される)
- 専門職(経験が資産になる)
といった職種は、経験を積むことで年収が上がりやすい構造になっています。
つまり、「頑張るかどうか」よりも「何を頑張るか」が重要ということです。
年収は“努力量”ではなく“選び方”で変わる

ここまで見てきたように、年収が上がる人に共通しているのは、 単純に努力しているかどうかではありません。
- 成長している業界を選ぶ
- 転職で環境を変える
- 年収が上がる職種を選ぶ
といった「選択」をしているかどうかが、大きな違いを生んでいます。
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未経験でも年収を上げやすい職種

20代未経験からでも年収を上げやすい職種は、実はある程度限られています。
というのも、どの仕事でも同じように年収が上がるわけではなく、
「そもそも収入が伸びやすい構造の仕事」と「伸びにくい仕事」があるためです。
ここでは、特集ページでも紹介している職種の中から、
未経験からでも年収アップにつながりやすい代表的な職種を紹介します。
営業職(キャリアアップ・年収アップしやすい)
営業職は、未経験からでも挑戦しやすく、かつ年収アップが狙いやすい職種のひとつです。
多くの企業でインセンティブ制度(成果報酬)が導入されており、
成果を出した分だけ収入に反映される仕組みになっています。
そのため、
- 入社1〜2年で年収が大きく上がる
- 同年代よりも早く収入を伸ばせる
といったケースも珍しくありません。
また、営業で身につく「コミュニケーション力」や「課題解決力」は、
他の職種やキャリアにも活かしやすく、将来的な選択肢が広がるのも特徴です。
IT・SE職(スキルで年収が上がる職種)
IT・SE職は、スキルに応じて年収が上がりやすい代表的な職種です。
未経験からスタートする場合でも、
- 研修制度が整っている企業
- 未経験採用を行っている企業
を選ぶことで、基礎から学びながらキャリアを積むことができます。
IT業界は人材不足が続いているため、
スキルを身につけることで市場価値が上がり、転職による年収アップも狙いやすくなります。
一方で、最初は覚えることも多く、継続的な学習が必要なため、
「コツコツ積み上げることができる人」に向いている職種です。
未経験から手に職をつけて、最速キャリアアップも狙えるIT職をみてみる
マーケティング・企画職(キャリアの幅が広がる)
マーケティング・企画職は、未経験からでも挑戦できる企業があり、
スキル次第で年収アップにつながる職種です。
特に、
- Webマーケティング
- SNS運用
- 広告運用
などは需要が伸びており、経験を積むことで年収が上がりやすい領域です。
また、マーケティングスキルは業界を問わず活かせるため、
転職によるキャリアアップもしやすいのが特徴です。
ただし、未経験からいきなり高年収になるケースは少なく、
経験を積みながら徐々に市場価値を上げていく職種です。
SNS・企画・Webが好きな20代向けにおすすめなマーケティング・企画職はこちら
人事・経理職(安定志向だがキャリア設計が重要)
人事・経理は、企業の運営に欠かせないバックオフィス職です。
未経験から採用されるケースもありますが、
営業やITと比べると年収の上がり方は比較的ゆるやかな傾向があります。
そのため、
- 専門スキルを身につける(労務・会計など)
- 経験を積んでキャリアアップする
といった中長期的な視点が重要になります。
安定志向の方には向いていますが、
短期的に大きく年収を上げたい場合は、他職種との比較も必要です。
オフィスワークで安定して働きたい方は、人事・経理職特集を見る
事務職(未経験歓迎が多いが年収増加は緩やか)
未経験歓迎の求人が多いのが事務職の特徴です。
- データ入力
- 書類作成
- 電話対応
など、比較的始めやすい業務が多く、
「まずは正社員になりたい」という方には選択肢になりやすい職種です。
ただし、業務内容がルーティン化しやすく、
年収の伸び幅は大きくないケースが多いのが実情です。
そのため、事務職を選ぶ場合は、
- 将来的にどのスキルを伸ばすか
- キャリアをどう広げるか
といった視点を持つことが重要になります。
特集職種の中でも“伸びやすさ”は違う
ここまで紹介したように、同じ未経験OKの職種でも、
年収の上がりやすさには大きな違いがあります。
- 年収を上げやすい:営業職・IT・SE
- スキル次第で伸びる:マーケティング・企画
- 安定だが伸びは緩やか:人事・経理・事務
自分に合う職種・求人を知りたい方は
→ まずは、無料相談する
他の年収帯の生活レベルも見る
年収ごとの手取りや生活水準を比較したい方は、以下の記事も参考にしてください。
年収200万〜299万円帯でも、未経験転職で選択肢は広げられる
年収200万〜299万円帯で働く20代の多くは、
「やりたいことがはっきりしない」
「未経験で受かる仕事がわからない」
「退職理由や面接でどう話せばいいのか不安」
という壁にぶつかりやすいです。
ただ、実際にはこの層からでも、転職で選択肢を広げている人は少なくありません。
ツナグバの口コミでも、23〜25歳・年収200〜299万円・販売サービス職・アルバイトの相談者は、竹本さんの丁寧なヒアリングとスピード感のある面談で、自分でも気づいていなかった強みを整理でき、自信を持って内定まで進めたと振り返っています。
また、26〜30歳・年収200〜299万円・事務職・正社員の相談者は、森さんがこまめに面談を設定し、転職のビジョンが曖昧な状態でも不安要素を一つずつ解消してくれたおかげで、スムーズに転職活動を進められたと述べています。別の26〜30歳・年収200〜299万円・事務関連の口コミでも、森さんが初回ヒアリングで将来性まで踏まえて職場提案を行い、企業ごとの想定質問をまとめた面接対策が助けになったという声が見られます。
さらに竹本さん宛の口コミでは、回数を重ねる中で相談者の考えや希望が自然に整理され、もともと視野に入っていなかった業界まで含めて提案を受けられたことで、キャリアの幅が広がったという評価もありました。
「やりたいことが決まってから相談する」のではなく、まだ曖昧な段階だからこそ相談する価値があることが伝わるポイントです。
サンコウサイト:ツナグバ口コミ
まとめ

20代の年収は、単なる数字ではありません。
年収200万円台前半か、300万円台か、350万円以上かで、生活の余裕も、将来に持てる選択肢も大きく変わります。実際には、年収の低さを実家暮らしや節約でカバーしながら、SNSで情報収集し、限られた予算の中で推し活や美容、趣味を楽しんでいる人も多くいます。
ただその一方で、給料の低さ、人間関係、働き方、健康面の不安が重なると、「このままでいいのか」と感じやすくなります。それでも転職に踏み切れないのは珍しいことではなく、多くの20代が、退職理由の伝え方や次が決まっていない不安で立ち止まっています。
だからこそ大事なのは、いきなり結論を出すことではなく、
今の自分が「年収を上げたい」のか、「働く環境を変えたい」のか、それとも両方なのかを整理することです。
そこが見えるだけでも、選ぶべき求人や動き方はかなり変わります。
よくある質問

- 年収300万円はやばい?
-
生活は可能ですが、将来不安を感じる人が多い水準です。
- 未経験でも年収は上がる?
-
職種次第で十分可能です。
この記事を書いた人
寺井健剛(てらいけんご)
株式会社ツナグバ 公式サイト
Work Experience: 金融業界
Hobby: たくさん食べること(特にしゃぶしゃぶと赤身)
MBTI: 提唱者-INFJ-
Favorite: アニメを一気見すること
金融業界での経験を活かし、あなたの転職活動を全力でサポートします!ご希望を丁寧にお聞きし、適切な提案と面接対策で不安を解消。一緒に理想の職場を見つけましょう!
この記事の監修
海老名 信行
取締役/COO
株式会社ツナグバ
大学卒業後、株式会社ギャプライズにてWebマーケティング支援の営業として、大企業を中心とした新規顧客開拓とリレーション構築に従事。
次に、株式会社サイファーポイントに取締役/営業責任者として参画。新規顧客開拓、DXコンサルティング、WEBマーケティング支援を経験。
プロフィール紹介
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